Tくんは、将来はお父さんのような建築家にもなりたいし、サッカーの選手にもなりたいと夢をふくらませている小学3年生。『ディズニーの英語システム』のプログラムは2年生のときに終了しましたが、現在も妹のYちゃんと一緒に『ワールド・ファミリー・クラブ』を楽しく利用しています。イベントや『テレフォン・イングリッシュ』では、外国人の先生とまるで友だち同士のように会話を交わしているTくん。ときにはジョークも飛び出して先生を大笑いさせてしまうこともあります。「英語ができない私がみてあげられるだろうかと、自信がなくて。510枚の『トークアロング・カード』を1日1枚覚えても2年近くかかる。なんて先が長いんだろうって、最初は気が遠くなりました」ところが、いざ始めてみると、意外にもTくんはスムーズに覚えていきました。「カード一日1枚なんて、あっという間。娘に手がかかったので、あまりかまってやれなかったんですが、息子は一人でどんどん進めました。私はただほめまくっていただけ。英語で何かいってあげたくても、『ワールド・ファミリー・クラブ』の外国人の先生に教えてもらったほめ言葉しか知らなかったから。でも、そのおかげで、息子はいつもいい気分でいられたんでしょう」とKさん。
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